- ゲームブランディング入門セミナーのアーカイブ映像が無料配信
- ブランディングを「体験設計」として捉え、一貫性のあるゲーム開発を目指す
- クリエイティブディレクターのマシュー・モス氏が講師を務め、実務に役立つ視点を紹介
株式会社クリーク・アンド・リバー社は、ゲームクリエイター向けに、企画初期からリリースまで一貫した「伝わる」設計をテーマにしたオンラインセミナー「ゲームブランディング入門」のアーカイブ映像を無料配信します。
本セミナーでは、ブランディングを単なるロゴやキービジュアルだけでなく、プレイヤーの「期待」やプロダクトとしての「らしさ」、ゲーム体験とビジュアルの整合性といった、開発全体に関わる設計要素として捉えます。
ターゲットユーザーを起点としたデザイン、ゲームデザイン・UX・ビジュアル・マーケティングを横断した一貫性の作り方など、実務に役立つ視点が具体的に紹介されます。
講師は、18年以上の経験を持つクリエイティブディレクターのマシュー・モス氏です。
本セミナーは全編英語で行われましたが、アーカイブ映像では同時通訳による日本語版が提供されます。
本セミナーは、ゲームの独自性を定義したい方、ゲーム内容とビジュアルのズレに悩む方、ビジュアルの根拠を説明したい方、ストアページやトレーラーで魅力を伝えたい方、開発とマーケティングの一貫性を保ちたい方、ゲーム制作におけるブランディングの基礎を理解したい方におすすめです。



- 販売会社
- 株式会社クリーク・アンド・リバー社
- 作品名
- ゲームブランディング入門~企画初期からリリースまで一貫した“伝わる”設計とは~
- 監督
- マシュー・モス氏
- ジャンル
- ゲーム開発
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005183.000003670.html
