- ネオス株式会社のインディーゲームレーベル「IndieTech Games」が「TOKYO GAME SHOW 2026」に出展。
- 「Afterlove EP」、「サンセットヒルズ」、「SULFUR」、「飢えた子羊&泣き叫ぶ雁」の4タイトルを出展し、会場で試遊可能。
- 出展タイトルはNintendo SwitchやPlayStation 5向けで、体験者にはオリジナルノベルティをプレゼント。
ネオス株式会社が展開するインディーゲームレーベル「IndieTech Games」は、「TOKYO GAME SHOW 2026」に4タイトルを出展します。
出展タイトルは、9月10日発売の「Afterlove EP」(ビジュアルノベル×リズムゲーム)に加え、12月10日発売予定の「サンセットヒルズ」(ノスタルジー謎解きゲーム)、発売日未定の「SULFUR(サルファー)」(FPSアクションアドベンチャー)、「飢えた子羊&泣き叫ぶ雁」(歴史マルチエンディング型ビジュアルノベル)です。
いずれも会場で試遊可能で、体験者にはオリジナルノベルティがプレゼントされます。
「Afterlove EP」と「サンセットヒルズ」はNintendo Switch向け、「SULFUR」はNintendo SwitchとPlayStation 5向け、「飢えた子羊&泣き叫ぶ雁」はNintendo Switch向けとなります。
IndieTech Gamesは今後も世界中の良質なインディーゲームを提供していく方針です。














- 販売会社
- ネオス株式会社
- ブランド
- IndieTech Games
- プラットフォーム
- Nintendo Switch、PlayStation 5
- 作品名
- Afterlove EP、サンセットヒルズ、SULFUR(サルファー)、飢えた子羊&泣き叫ぶ雁
- ジャンル
- ビジュアルノベル×リズムゲーム、ノスタルジー謎解きゲーム、FPSアクションアドベンチャー、ビジュアルノベル
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000182591.html

