- スマホゲームの毎日プレイ率は68%、30代は77%と高い。プレイ時間は「長くなった」が27%。
- 人気タイトルは男性「プロ野球スピリッツA」、女性「LINE:ディズニーツムツム」。ジャンルは「パズルゲーム」がトップ。
- プレイ理由は「ひまつぶし」、課金は「アイテム課金、ガチャ」が最多。
株式会社クロス・マーケティングは、2026年6月に実施した「ゲームに関する調査(2026年)スマホゲーム編」の結果を発表しました。
スマホゲームを月1回以上プレイする人のうち、毎日プレイする人は68%で、この6年間で大きな変動はありません。
特に30代の毎日プレイする人の割合は77%と高く、1年前と比較してプレイ時間が「長くなった」と回答した人は27%でした。
直近1年間にプレイされたゲームタイトルでは、男性は「プロ野球スピリッツA」、女性は「LINE:ディズニーツムツム」が全世代で上位にランクイン。
ジャンル別では「パズルゲーム」が21%でトップとなり、次いで「アクションRPG」(10%)、「コマンドRPG」(9%)、「位置情報ゲーム」(9%)、「スポーツゲーム」(8%)が続きました。
スマホゲームのプレイ理由は「ひまつぶし・時間つぶし」が最も多く、次いで「手軽にプレイできる」でした。
ゲーム内での課金は「アイテム課金、ガチャ」が63%を占めました。








- 販売会社
- 株式会社クロス・マーケティング
- 商品名
- ゲームに関する調査(2026年)スマホゲーム編
- プラットフォーム
- スマホゲーム
- ジャンル
- パズルゲーム、アクションRPG、コマンドRPG、位置情報ゲーム、スポーツゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000795.000004729.html

