- バーチャルサイクリングリーグ「GZWL2026」シーズン1が閉幕、初代王者はHonda選手。
- シーズン全体で269エントリー、142名が参加し、最終戦は0.72秒差の大接戦となった。
- Honda選手は3戦連続表彰台でシーズン総合優勝、makuri40選手は2戦連続山岳賞を獲得。
バーチャルサイクリングリーグ「GGL Zwift Wahooligan League 2026(GZWL2026)」シーズン1が、2026年9月3日(木)に最終戦を迎え、全3戦をもって閉幕しました。
シーズン全体で269エントリー、142名の参加者が熱戦を繰り広げ、初代シーズン王者はHonda選手に輝きました。
最終戦は、元プロロードレース選手の別府史之氏もゲストに迎え、盛り上がりを見せました。
エキスパートの部最終戦は、トップ6名がわずか0.72秒差という大接戦となり、10456選手がステージ優勝を飾りました。
Honda選手は開幕戦3位、第二戦優勝、最終戦2位と安定した成績を残し、合計110ポイントでシーズン総合優勝を果たしました。
makuri40選手は2戦連続の山岳賞を獲得しました。
GZWL2026は、eスポーツコミュニティ「GGL」が主催し、オンラインサイクリングアプリ「Zwift」を舞台に、独自のポイントシステムで競われました。










- 作品名
- GGL Zwift Wahooligan League 2026
- プラットフォーム
- Zwift
- 販売会社
- Wahoo Fitness
- ブランド
- GGL
- キャラクター
- Honda選手
- ジャンル
- バーチャルサイクリング
引用元: https://www.atpress.ne.jp/news/630263

