- Nintendo Switch版『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』が7月16日(木)に発売決定。
- 物件内の監視カメラを操作し、異常現象を報告する異変探しホラーゲーム。
- 発売記念として10%オフセールが実施中、予約受付も開始。
株式会社ジー・モードは、Loxarc開発の異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』のNintendo Switch版を7月16日(木)に発売することを発表しました。
本作は、物件内の監視カメラを操作し、発生する異常現象を報告するゲームです。
Steam版と同様のゲーム性はそのままに、Switchの操作に最適化され、タッチ操作にも対応しています。
現在、ニンテンドーeショップにて予約受付が開始されており、発売記念として10%オフセールも実施中です。
実在する日本国内の物件を舞台に、プレイヤーは監視員として深夜の監視業務に挑みます。
恐怖演出が含まれるため、苦手な方はご注意ください。
配信ガイドラインも公開されており、実況・配信も許可されています。









- 商品名
- 日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- 販売会社
- ジー・モード
- 開発会社
- Loxarc
- 発売日
- 7月16日(木)
- ジャンル
- 異変探しホラーゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000916.000001474.html
