- 漢字がない言葉を創作漢字1字で表し、その漢字で何を表しているかを当てるゲーム。
- 『笑ってはいけない音読』の作者が手がける新作で、分かりやすさだけでなく自由な発想も重要。
- 小学生から大人まで楽しめる普遍的なテーマで、繰り返し書いて消せるホワイトボードとマーカー入り。
株式会社幻冬舎より、創作&難読漢字ゲーム『フライドポテトを漢字1字にすると』が2026年2月28日(土)に発売。
累計約12万部の音読ゲームの作者が手がける新作で、漢字がない言葉を創作漢字1字で表現する。
表現と意図を読み解く難読で二度楽しめる。
小学生から大人まで、普遍的なテーマで遊びやすい。
全270題のお題カード、特殊カード、ミニホワイトボード、マーカー入り。
プレイ人数は2~4人、プレイ時間は約15分。
2021年1月発行の『へんなかんじ』の内容及び仕様を一部変更した新版。








- 販売会社
- 株式会社幻冬舎
- 商品名
- フライドポテトを漢字1字にすると
- 開発会社
- ノン・プロダクト・プロダクション
- ジャンル
- 創作&難読漢字ゲーム
- シリーズ
- 笑ってはいけない音読
- 発売日
- 2026年2月28日
- 対象年齢
- 10才~
- プレイ時間
- 約15分
- 著者
- ノン・プロダクト・プロダクション
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000138.000007567.html

