- PaixGUILDのボードゲーム3作品がAmazonで販売開始。
- 『ぼくのくつしたどこいった』『Fisherman』『天使と悪魔』の3作品。
- 初心者やファミリー層にも手に取りやすく、今後の展開も予定している。
ボードゲーム開発レーベル「PaixGUILD(ピースギルド)」が、代表作である『ぼくのくつしたどこいった』『Fisherman』『天使と悪魔』の3作品のAmazonでの販売を開始した。
これまでイベント販売などを中心に行っていたが、より多くの人に作品を届けるためにAmazonでの販売を決めた。
PaixGUILDは、短時間で遊べるルール設計と、遊びやすさと深さのバランスを重視したオリジナルボードゲームを制作。
今回のAmazon販売開始により、初心者やファミリー層にも手に取りやすくなる。
各ゲームの概要として、『ぼくのくつしたどこいった』は記憶力と運を試すカードゲーム。
『Fisherman』は釣り大会をテーマにしたトリックテイキングゲーム。
『天使と悪魔』は、シンプルで可愛いトリックテイキングゲーム。
PaixGUILDは、今後もイベント出展やオンライン販売チャネルを拡充し、ボードゲームに触れる機会を増やしていく。
2026年1月31日(金)・2月1日(土)に大阪で開催されるBoard Game Business Expo(BGBE2026)への出展も予定している。















- 販売会社
- 株式会社幻想通信社
- ブランド
- PaixGUILD(ピースギルド)
- 商品名
- ぼくのくつしたどこいった、Fisherman、天使と悪魔
- ジャンル
- ボードゲーム
- プラットフォーム
- Amazon
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000170627.html

