- カプコンが「Visual Computing 2026」にて自社開発シェーダー技術のデモ展示を実施
- 『鬼武者 Way of the Sword』『モンスターハンターストーリーズ3』等で利用された技術を体験可能
- 先行公開される「CAPCOM オープンカンファレンス RE:2026」ではゲーム開発技術に特化した内容を展開
カプコンは、2026年9月8日~10日に北海道大学で開催されるCG関連学会「Visual Computing 2026」に出展します。
ブースでは、10月開催予定の自社テックイベント「CAPCOM オープンカンファレンス RE:2026」から一部内容を先行公開し、同社が開発した様々なシェーダー技術をポスター解説やデモンストレーションで体験できます。
デモでは、『鬼武者 Way of the Sword』や『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』などで実際に使用されているシェーダーに触れることが可能です。
この「CAPCOM オープンカンファレンス RE:2026」は、ゲーム開発技術に特化したカンファレンスで、講演とプレイアブル展示が併設され、学生向けの就活相談ブースも設けられます。
参加エントリーは2026年9月25日まで受付中です。






- 販売会社
- カプコン
- 作品名
- 鬼武者 Way of the Sword、モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~
- プラットフォーム
- PCゲーム、Nintendo Switch
- ブランド
- CAPCOM
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005986.000013450.html

