高橋書店初のボードゲーム!名前不明モノで頭脳戦『あれってなんだ?!』

高橋書店初のボードゲーム!名前不明モノで頭脳戦『あれってなんだ?!』

  • 高橋書店から、名前を知らない日常のモノがテーマのボードゲーム『あれってなんだ?!』が発売。
  • 神経衰弱ベースだが、3種類のカードを組み合わせることで記憶力、知識、ひらめきが試される。
  • 遊ぶほど雑学が身につき、幅広い世代で楽しめる。価格は2,200円(税込)。

高橋書店から、日常でよく見かけるのに意外と名前を知らないモノをテーマにしたボードゲーム『あれってなんだ?!』が発売されました。
このゲームはトランプの神経衰弱をベースに、「なまえカード」「イラストカード」「かいせつカード」の3種類を使用し、単なる絵合わせではなく複数の組み合わせでカードを獲得できるのが特徴です。
記憶力だけでなく、知識やひらめきが試されるため、遊びながら雑学が身につき、家族や友人との会話も盛り上がることが期待されます。
対象年齢は6歳以上で、ルールがシンプルで分かりやすいため、幅広い世代で楽しめます。
価格は2,200円(税込)で、プレイ人数は3~5人、プレイ時間は10~20分です。


商品名
あれってなんだ?!
販売会社
高橋書店
ジャンル
ボードゲーム
価格
2,200円(税込)
プレイ人数
3~5人
プレイ時間
10~20分
対象年齢
6歳以上
ゲームデザイン
いせごん
イラスト
杉江慎介
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005213.000003670.html

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