- 東光電気工事が子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』に新ゲーム「でんきのプロになってみよう!」を公開。
- ゲームは「でんきのおいしゃさん」と「それいけ!とこでん!」の2種類で、電気工事の仕事や仕組みを楽しく学べる。
- 電気設備企業として初出店となる『ごっこランド』で、子どもの社会への関心を深める体験を提供。
東光電気工事株式会社は、2020年11月5日より、キッズスターが提供する子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』にて、新ゲーム「でんきのプロになってみよう!」の提供を開始しました。
このアプリは、電気工事の仕事の魅力や社会を支えるインフラの重要性を子どもたちに伝えることを目的としています。
ゲームは「でんきのおいしゃさん」と「それいけ!とこでん!」の2つのコンテンツで構成されており、「でんきのおいしゃさん」では実際の電気工事をモチーフにした修理体験、「それいけ!とこでん!」では配線パズルゲームを通じて、電気の仕組みや電気工事士の仕事のやりがいを楽しく学べます。
電気設備企業としては初となる『ごっこランド』への出店であり、子どもたちの知的好奇心を刺激する体験型コンテンツとなっています。














- 販売会社
- 株式会社キッズスター
- 開発会社
- 東光電気工事株式会社
- 商品名
- でんきのプロになってみよう!
- IP
- ごっこランド
- プラットフォーム
- スマホアプリ
- ジャンル
- 教育・体験型ゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000184331.html

