- アンドドットがJC近畿地区協議会と共同で防災アプリ「マモルカ」を開発。
- 自社AIハーネス基盤を活用し、営業担当者が開発を主導。
- カードバトル形式で防災知識を学び、家庭の防災計画作成も可能。
アンドドット株式会社は、公益社団法人日本青年会議所(JC)近畿地区協議会と共同で、防災対戦アプリ「マモルカ」を開発しました。
このアプリは、アンドドットの営業担当者が自社開発のAIハーネス基盤を活用し、企画から開発までを主導したものです。
AIを活用した業務改革(AX)を推進する「AXプロデュース事業」の一環として、子どもや家族が防災を自分ごととして捉えられる仕組みを目指しています。
「マモルカ」は、災害をテーマにしたカードバトル形式のクイズや、家庭の防災計画(FCPシート)を作成・保存できる機能を備えています。
JC近畿地区協議会は、このアプリを防災啓発事業として公開し、家庭における防災意識の向上と自助・共助の推進を図ります。
営業担当者の現場の声を活かし、短期間で社会実装に繋がった事例として注目されます。



- 商品名
- マモルカ
- 販売会社
- アンドドット株式会社
- 開発会社
- アンドドット株式会社
- IP
- 日本青年会議所(JC)近畿地区協議会
- プラットフォーム
- スマホゲーム
- ジャンル
- 防災教育アプリ、カードバトル
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000129.000125579.html
