『グレーゾーン ウォーフェア』大型UP「Rogue Ops」でアルファ版へ!活動拠点追加

『グレーゾーン ウォーフェア』大型UP「Rogue Ops」でアルファ版へ!活動拠点追加

  • 『グレーゾーン ウォーフェア』が大型アップデート「Rogue Ops」でアルファ版へ移行し、ハイドアウト、密輸、ハンティングなどの新要素を追加。
  • 累計販売本数170万本以上、Unreal Engine 5.7へのアップグレード、Twitch Dropsキャンペーン、Steamセールも実施。
  • プレイヤーは独立した傭兵として活動する新たな方法を得て、ゲームの核心となる謎「グラウンド・ゼロ」に迫る。

MADFINGER Gamesは、2026年10月23日、オープンワールド・タクティカルシューター『グレーゾーン ウォーフェア』の大型アップデート「Rogue Ops」をリリースし、プレアルファ版からアルファ版へと移行しました。
累計販売本数170万本以上を記録する本作は、今回のアップデートでプレイヤー専用の活動拠点「ハイドアウト」が追加され、医療物資の製造や違法薬物の生産、軍事技術の加工、特殊装備のクラフトが可能になりました。
これにより、プレイヤーは独立した傭兵として活動する新たな方法を得るとともに、ゲームの核心となる謎「グラウンド・ゼロ」に迫ります。
また、「密輸」や「ハンティング」といったハイリスク・ハイリターンのアクティビティ、ラマンのマップ拡張、7種類の新銃器、複数のプレイアブルキャラクター、そして初となるソフトワイプも導入されました。
さらに、Unreal Engine 5.7へのアップグレードによるパフォーマンス最適化や、Twitch Dropsキャンペーン、Steamでの35%オフセールも実施中です。


作品名
グレーゾーン ウォーフェア
プラットフォーム
PC
販売会社
MADFINGER Games
開発会社
MADFINGER Games
ジャンル
オープンワールド・タクティカルシューター
IP
グレーゾーン ウォーフェア
監督
マレク・ラバシュ
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000131885.html

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