- キャスター付き昇降デスク「BHD-700C」は、省スペースかつ移動・固定が容易な「動くサブデスク」として利用可能。
- ロック付きキャスター、無段階高さ調節(80~122cm)、強化パイプ構造による安定性・作業空間の確保が特徴。
- 2026年10月発売、価格はOP価格(税込参考:24,800円)。
ビーズ株式会社のゲーミング家具ブランド「Bauhutte®(バウヒュッテ)」は、2026年10月にキャスター付き昇降デスク「BHD-700C」を発売します。
シリーズ累計3万台以上の実績を持つ昇降式スタンディングデスクのコンパクトモデルをアップグレードした製品で、ロック付きキャスターを標準装備し、省スペースながら必要な時に手元へ引き寄せ、作業が終われば部屋の端へ移動させるといった「動くサブデスク」としての利便性を高めています。
脚部間や天板裏の補強にはスマートなパイプ構造を採用し、作業中のグラつきを抑えつつ、デスク下の足元空間を広げ、チェアや収納ボックスの設置もしやすくなりました。
天板高は80~122cm、キーボードスライダー高は71.0~112.5cmの範囲で無段階調節が可能で、身長190cmまでの立ち姿勢にも対応します。
また、脚部底面の水平調整アジャスターも同梱されており、据え置きでの使用も可能です。
キーボードスライダーは幅44×奥行30cmで、メイン天板の作業スペースを広々と確保できます。
製品概要は、サイズ幅70×奥行48~65×高さ80~122cm、耐荷重40kg(メイン天板35kg/キーボードスライダー5kg)、参考税込価格24,800円です。















- 販売会社
- ビーズ株式会社
- ブランド
- Bauhutte®(バウヒュッテ)
- 商品名
- BHD-700C
- 作品名
- スタンディングデスク BHD-700C
- 発売日
- 2026年10月
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000407.000091052.html

