- 日本史の偉人(信長、秀吉、家康、ザビエル)の顔を拡大したかるた形式のカードゲームが新発売。
- 逸話や人物の性格を手がかりにカードを取り、ゲームを通じて日本史への興味を深める。
- 「勉ゲー」シリーズとして、様々なジャンルの知識をカードゲームで学べる企画。
トライブゲームズと株式会社キッズプロジェクトは、日本史をテーマにしたカードゲーム『超拡大!どアップかるた〜顔から入る日本史〜』を2026年11月16日に発売します。
本ゲームは、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、ザビエルの4人の顔を大きく拡大し、彼らにまつわる逸話や豆知識を手がかりに、より早くカードを取ることを目指すかるた形式です。
登場人物が4人に限定されているため、知識がなくても性格からの推測で楽しめ、高得点の「ザビエル札」による逆転の可能性もあります。
一般発売に先駆け、ボードゲームイベント「ゲームマーケット2026秋」で先行販売されます。
このゲームは、トランプゲームのルールを基盤とし、知育から専門分野まで幅広い学習内容を網羅する「勉ゲー」シリーズの一環として展開されます。










- 商品名
- 超拡大!どアップかるた〜顔から入る日本史〜
- 販売会社
- トライブゲームズ, 株式会社キッズプロジェクト
- 発売日
- 2026年11月16日
- 価格
- 1,500円+税
- プレイ時間
- 5分
- プレイ人数
- 3〜7人
- 対象年齢
- 10歳以上
- シリーズ
- 勉ゲー
- ジャンル
- カードゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000080.000078998.html

