- 『インボキア-呪いのダイスゲーム-』、販売本数10万本突破、最大同時接続者数10,000人、Steamで“非常に好評”を獲得。
- 最大6人対応の協力型サバイバルホラーで、呪われたダイスゲームから脱出を目指す。
- 期間限定ローンチセール実施中(10月22日まで25%オフ)
松竹株式会社ゲーム事業室がパブリッシングする、フランスのインディーゲームスタジオLudogramが開発した協力型サバイバルホラーゲーム『インボキア-呪いのダイスゲーム-』が、PC(Steam)向け早期アクセス版配信開始からわずか4日間で世界累計販売本数10万本を突破し、最大同時接続者数10,000人を記録しました。
Steamでは94%の好評率で“非常に好評”を獲得しています。
本作は最大6人でのオンライン協力プレイが可能で、呪われたダイスゲームから生き延びることを目指します。
謎のゲームマスターに操られ、ダイスを振るたびに命に関わる罠やモンスターの襲撃といった「呪い」がランダムに発生します。
リプレイ性を高める豊富なコンテンツも魅力です。
現在、期間限定のローンチセールが実施されており、25%オフの900円で購入可能です。








- 販売会社
- 松竹株式会社ゲーム事業室
- 開発会社
- Ludogram
- 商品名
- インボキア-呪いのダイスゲーム-
- 作品名
- インボキア-呪いのダイスゲーム-
- プラットフォーム
- PC(Steam)
- ジャンル
- 協力型サバイバルホラー
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000613.000053064.html
