- 『アクティブシネマRPG 369』で大型アップデート実施、新コンテンツ「無人島でサバイバル」が登場。
- 沖縄の離島を舞台にしたローグライト形式のやりこみコンテンツで、高難易度バトルに挑戦可能。
- インストール不要のブラウザゲームで、スマートフォン・PCから手軽にプレイできる。
株式会社コロプラは、同社のゲームブランド「Kuma the Bear」が展開するスマートフォンおよびPCブラウザゲーム『アクティブシネマRPG 369』において、2026年10月14日(水)より大型アップデートを実施し、新コンテンツ「無人島でサバイバル」を追加したことを発表しました。
「アクティブシネマRPG」は、映画のようなシネマティック映像とRPGの攻略体験を融合させた新ジャンルで、ブラウザゲームのためインストール不要で手軽にプレイ可能です。
今回追加された「無人島でサバイバル」は、メインストーリークリア後に挑戦できるやりこみコンテンツで、沖縄の離島を舞台に、霊が“視える”女子高生・草薙ウルと「特務機関369」の陰陽捜査官・立丸シノの新たな物語が展開されます。
本コンテンツは、分岐するマップを進むローグライト形式で、繰り返しプレイ可能。
メインストーリーを超える高難易度の敵が登場し、プレイヤーの腕試しに最適です。










- 販売会社
- 株式会社コロプラ
- ブランド
- Kuma the Bear
- 作品名
- アクティブシネマRPG 369
- プラットフォーム
- スマートフォン, PCブラウザ
- ジャンル
- アクティブシネマRPG
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002058.000004473.html

