- 小説の「1行目」だけを書くパーティーゲーム『吾輩は猫である大賞』が2026年11月1日発売。
- 「お題」と「キーワード」を組み合わせて小説の書き出しを考え、最も心を掴んだ作品を決める。
- 10,000通り以上の組み合わせで繰り返し遊べ、匿名で文章センスを発見する楽しみも。
アナログゲームブランド「トライブゲームズ」は、小説の「1行目」だけを書いて楽しむパーティーゲーム『吾輩は猫である大賞』を2026年11月1日に発売します。
本作は、ランダムに出題される「お題」と「キーワード」を組み合わせて小説の書き出しを考え、最も心を掴んだ作品を決めるという、小説執筆のハードルを極限まで下げたゲームです。
10,000通り以上の組み合わせで繰り返し遊べ、制限時間も選べます。
書いた文章は匿名で読み上げられるため、参加者同士の意外な文章センスを発見する楽しみもあります。
価格は2,200円(税込)で、10月17日・18日開催の「ゲームマーケット2026秋」にて先行販売(イベント限定価格2,000円)も実施されます。











- 商品名
- 吾輩は猫である大賞
- 販売会社
- トライブゲームズ
- 発売
- 2026年11月1日
- 価格
- 2,200円(税込)
- プレイ人数
- 1〜6人
- 対象年齢
- 8歳以上
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000078998.html

