- 『アークナイツ:エンドフィールド』新コアバージョン「丹青渡」情報公開、新オペレーター「スー」「ミンホ」実装。
- 表参道POP UP、ZONe ENERGY・ラウンドワンコラボ、1周年フェス開催決定。Steam版も10月15日リリース。
- ユーザーの声に基づいたゲームシステム改善と、今後の新コンテンツ、公式漫画・コンサート情報も。
GRYPHLINEは、3Dリアルタイム戦略アクションRPG『アークナイツ:エンドフィールド』の新コアバージョン「丹青渡」の情報を公開しました。
今回のアップデートでは、新★6オペレーター「スー」と「ミンホ」の実装、新マップ「スーの絵」の追加、各種ゲーム内イベントの実施に加え、表参道でのポップアップイベント、ZONe ENERGYおよびラウンドワンとのコラボレーション、そして2027年1月の1周年フェス開催が決定したことが発表されました。
また、待望のSteam版が10月15日にリリースされ、全プラットフォームでのアカウントデータ共有が可能になります。
さらに、ユーザーの声を反映した装備・戦闘、集成工業・帝江号、交流・撮影、フィールド・操作環境の各面で改善が行われ、より快適なゲームプレイが提供されます。
公式漫画やコンサートの続報も予定されています。































- 作品名
- アークナイツ:エンドフィールド
- プラットフォーム
- PlayStation®5、iOS、Android、PC
- 販売会社
- GRYPHLINE
- 開発会社
- Hypergryph
- ジャンル
- 3Dリアルタイム戦略RPG
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000126152.html
