- 『ワードウルフ』作者、川崎晋氏による新作推理ボードゲーム『ワードポリス』が2026年9月29日に発売。
- 3文字の言葉を変化させながら犯人の逃走ルートを追う、言葉遊びと推理が融合したゲーム。
- YouTube動画公開、および「ゲームマーケット2026秋」での出展・試遊が決定。
株式会社Gakkenは、2026年9月29日に推理ボードゲーム『ワードポリス』を発売しました。
本作は、『ワードウルフ』などの人気作を手掛ける川崎晋氏による最新作で、3文字の言葉を1文字ずつ変化させながら犯人の逃走ルートを追う、言葉遊びと推理が融合したスリル満点のゲームです。
プレイヤーは警察となり、手がかりを元に犯人のアジトを特定します。
発売に合わせて、ゲームのルールや魅力を解説するYouTube動画が公開されたほか、2026年10月17日・18日に幕張メッセで開催される「ゲームマーケット2026秋」にて試遊・販売が予定されています。
価格は3,520円(税込)で、対象年齢は8歳以上、プレイ時間は約15~20分です。






- 販売会社
- 株式会社Gakken
- 作品名
- ワードポリス
- シリーズ
- ワードウルフ
- プラットフォーム
- ボードゲーム
- ジャンル
- 推理ボードゲーム
- 発売日
- 2026年9月29日
- 価格
- 3,520円(税込)
- プレイ人数
- 2~4人
- プレイ時間
- 約15~20分
- 対象年齢
- 8歳以上
- ゲームデザイン
- 川崎晋(カワサキファクトリー)
- グラフィックデザイン
- TANSAN
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000009502.000002535.html

