- 介護・福祉施設向け「脳トレ×eスポーツ」サービス『ぷよぷよトレーナー』が2026年10月1日より提供開始。
- PC/タブレットで利用可能なブラウザ型ゲームで、初心者にも配慮した設計と複数モードが特徴。
- 介護・福祉施設以外にも、地域活性化や交流促進のツールとしての活用も視野に入れている。
エンタケア研究所は、エレコム、GLOE、松竹ブロードキャスティングと共同で開発した、介護・福祉施設向け「脳トレ×eスポーツ」サービス『ぷよぷよトレーナー』を2026年10月1日より提供開始しました。
本サービスは、レクリエーションのマンネリ化や職員の負担軽減といった現場の課題に対し、楽しみながら続けられるブラウザ型ゲームとして開発されました。
PCやタブレットがあればインストール不要で利用でき、文字の大きさや操作性に配慮した設計により、ゲーム初心者でも始めやすいのが特徴です。
一人でじっくり遊ぶモード、二人で対戦するモード、ドリル形式のモードがあり、難易度調整やプレイ記録の保存も可能です。
介護・福祉施設だけでなく、薬局や地域包括ケア、自治体などでの活用も想定しており、ゲームを通じたコミュニケーションや地域活性化を目指しています。
また、2026年10月31日開催の「中野クリエイティブ祭」で体験ブースを出展予定です。
「ぷよぷよ」シリーズは30年以上にわたり愛されるアクションパズルゲームであり、eスポーツとしても注目されています。



- 商品名
- ぷよぷよトレーナー
- 販売会社
- 株式会社エンタケア研究所
- IP
- ぷよぷよ
- プラットフォーム
- PC, タブレット
- 提供開始日
- 2026年10月1日
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000162174.html

