- ヒュンメルとガンバ大阪が連携し、創立35周年記念イベントとして『インクルーシブeスポーツイベント』を開催。
- 障がいの有無や年齢、性別を問わず約20名がプロゲーマーGENKIモリタ氏と共にeスポーツを体験。
- サッカーゲームに加え、障がい者もプレーしやすいレーシングゲームを用意し、参加者の喜びを創出。
デンマークのスポーツブランドhummel(ヒュンメル)は、ガンバ大阪創立35周年記念マッチにおいて、ガンバ大阪と連携し『インクルーシブeスポーツイベント』を開催しました。
このイベントは、障がいの有無や年齢、性別に関わらず、約20名がプロゲーマーGENKIモリタ氏と共にeスポーツを体験する機会を提供しました。
サッカーゲームに加え、神経系や指先の障がいがあってもプレーしやすいレーシングゲームも用意され、参加者はゲーム操作の喜びを分かち合いました。
介助者からは、これまでゲームを「見るだけ」だった方が操作できるようになったことへの喜びの声が聞かれました。
GENKIモリタ氏は、イベントが5回目を迎え、参加者同士の安心感と楽しさを強調し、今後も新しい挑戦をしていきたいと語りました。
記念撮影では、参加者全員で「元気」や「頑張る」を表す手話でポーズをとるなど、笑顔あふれるイベントとなりました。
同日には、ガンバ大阪OBによるトークショーや35周年記念シャツの配布、コラボグッズ販売なども行われ、多くのファン・サポーターで賑わいました。









- 販売会社
- hummel
- IP
- ガンバ大阪
- 作品名
- インクルーシブeスポーツイベント
- キャラクター
- GENKIモリタ
- プラットフォーム
- eスポーツ
- ジャンル
- スポーツ
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001012.000051499.html

