- 日本と西洋のゲームデザインにおけるアートディレクションの違いを解説するオンラインセミナーのアーカイブ映像が無料配信されます。
- 色彩、構図、キャラクター、環境デザインなどの視点から、両者の違いや文化的影響、プレイヤーへの感情的な影響を探ります。
- 18年以上の経験を持つクリエイティブディレクター、マシュー・モス氏が登壇し、ゲーム開発者がスタイルを融合させる方法についても解説します。
株式会社クリーク・アンド・リバー社は、2026年10月9日(金)に、ゲーム業界のクリエイター向けオンラインセミナー「日本と西洋のゲームデザインの違いを探る ゲームアートディレクションとビジュアルアイデンティティ」のアーカイブ映像を無料配信します。
本セミナーは全編英語ですが、同時通訳により日本語で視聴可能です。
アートディレクションがゲーム全体の美的統一性や文化的アイデンティティをどう担うのか、そして日本と西洋のゲームデザインにおける色彩、構図、キャラクター、環境デザインなどの違いを、18年以上の経験を持つクリエイティブディレクターのマシュー・モス氏が解説します。
プレイヤーの期待やプラットフォームのトレンドがアートディレクションに与える影響、そしてそれらがもたらす心理的・感情的な影響についても掘り下げていきます。



- 販売会社
- 株式会社クリーク・アンド・リバー社
- 作品名
- 日本と西洋のゲームデザインの違いを探る ゲームアートディレクションとビジュアルアイデンティティ
- プラットフォーム
- オンライン
- ディレクター
- マシュー・モス氏
- ジャンル
- ゲームデザイン
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005111.000003670.html
