- サウンド開発自動化ツール「RIGDOCKS」の新バージョン2.1.0が10月大型アップデート予定、東京ゲームショウ2026で先行デモ公開。
- 「RIGDOCKS Bridge」はAI連携強化、コマンドライン実行、スマホからの端末登録など機能拡充。
- 日本初の大規模フォーリー専用フィールド「SKYSQUARE」と3Dプリント防雨カバー「SKYSQUARE:Rain」も紹介。
株式会社AZSTOKEは、10月に大型アップデートを予定しているサウンド開発自動化ツール群「RIGDOCKS」の新バージョン2.1.0を、東京ゲームショウ2026にて先行デモ公開します。
新バージョンでは、プラグイン管理からAIによる操作までを統合管理するアプリケーション「RIGDOCKS Bridge」が大幅に進化。
Reaperを介さずコマンドラインやUnreal Engineから直接Scriptを実行できるようになり、AIアシスト機能も強化されます。
また、日本初の大規模フォーリー専用フィールド「SKYSQUARE」の紹介や、悪天候でも収録を可能にする3Dプリント防雨カバー「SKYSQUARE:Rain」の開発についても発表されます。
RIGDOCKS Bridge 2.1.0は、サウンド制作の効率化とクリエイティブな作業への集中を支援します。











- 販売会社
- 株式会社AZSTOKE
- IP
- RIGDOCKS
- 商品名
- RIGDOCKS Bridge
- プラットフォーム
- PCゲーム
- イベント
- 東京ゲームショウ2026
- 施設
- SKYSQUARE
引用元: https://www.atpress.ne.jp/news/632115

