- KADOKAWAのMCN「CSP」が「東京ゲームショウ2026」に100名以上のクリエイターを招待。
- イベント体験レポート公開支援を通じ、TGSおよび出展メーカーのコンテンツ認知拡大に貢献。
- CSPはクリエイターに収益・PR機会を提供するサービスで、780以上のチャンネルが利用。
株式会社KADOKAWAが運営するYouTubeMCN「CSP(クリエイターサポートプログラム)」は、2026年9月17日から21日まで開催される「東京ゲームショウ2026(TGS2026)」に、CSPを利用する100名以上のクリエイターを招待することを発表しました。
TGS2026では、インフルエンサーとの連携を強化しており、CSPはMCNとしてクリエイターのイベント体験レポート公開を支援し、TGS2026および出展メーカーのコンテンツの認知拡大に貢献します。
CSPは、KADOKAWAが独自開発したシステムとYouTubeMCN機能を活用し、クリエイターや権利者に新たな収益やPR機会を提供するサービスで、2022年3月に提供開始されました。
現在、VTuberやストリーマーを含む780以上のチャンネルが利用しており、累計チャンネル登録者数は6,800万人を超えています。
TGSは1996年の初開催以来、世界最大級のゲームの祭典として、ビジネスデイと一般公開日を設けています。



- 販売会社
- 株式会社KADOKAWA
- ブランド
- CSP(クリエイターサポートプログラム)
- IP
- アニメ(一部)、クリエイターのコンテンツ等
- 作品名
- 東京ゲームショウ2026
- プラットフォーム
- YouTube
- ジャンル
- ゲーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000020162.000007006.html
