- 日常侵蝕ゲーム『紙岡聖子(仮)に関する研究』前編が2026年9月19日(土)9時より公開
- Web上の記録を調査し、「同じ顔の女」の謎を解き明かすARG
- 東京ゲームショウ2026にて展示、関連グッズ配布も実施
株式会社SANKYOは、ARGクリエイターSIM3氏と共同制作した日常侵蝕ゲーム『紙岡聖子(仮)に関する研究』の前編を、2026年9月19日(土)9時より公開します。
本作は、都市伝説「同じ顔の女」こと“紙岡聖子”をテーマに、Web上の記録を調査して謎を解き明かすARG(代替現実ゲーム)です。
TVドラマ『相棒』などの脚本を手掛ける真野勝成氏が原案を担当し、SIM3氏が原作・シナリオ・開発を務めています。
物語はプロローグ・前編・後編の3部構成で、前編は2,200円(税込)でAmazon KDP電子冊子およびnote有料記事として販売されます。
また、2026年9月17日(木)から開催される「東京ゲームショウ2026」の6417ブースにて展示され、関連グッズの配布も行われます。






- 作品名
- 紙岡聖子(仮)に関する研究
- ジャンル
- 日常侵蝕ゲーム
- 販売会社
- 株式会社SANKYO
- 開発会社
- SIM3
- 原案
- 真野勝成
- 発売日
- 2026年9月19日(土)9:00
- 価格
- 2,200円(税込)
- プラットフォーム
- ブラウザ
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000154.000141077.html

