- 日本ゲーム大賞2026 年間作品部門 大賞は「ぽこ あ ポケモン」が受賞。
- 経済産業大臣賞は「ポケットモンスター」、ゲームデザイナーズ大賞は「文字遊戯」が受賞。
- ブレイクスルー賞「PRAGMATA」、ムーブメント賞「めっちゃカメレオン」、特別賞「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」も発表。
「日本ゲーム大賞2026」の年間作品部門にて、株式会社ポケモンによる「ぽこ あ ポケモン」が大賞を受賞しました。
この作品は、トレーナー視点やバトルから離れ、スローライフとサンドボックスの要素を取り入れた斬新な遊び方を提示し、多くのユーザーから「癒される」「やめられない」といった声を集め、圧倒的な支持を得ての受賞となりました。
また、経済産業大臣賞は「ポケットモンスター」が受賞し、30年以上にわたりゲームを基盤とした多様なIP展開で世界中のゲーム文化および産業の発展に貢献した功績が称えられました。
本年で幕を閉じるゲームデザイナーズ大賞は、文字のみで構成され、テキストの意味や文脈を改変して進む独創的な「文字遊戯」が最後の受賞作となりました。
ブレイクスルー賞には「PRAGMATA」、ムーブメント賞には「めっちゃカメレオン」、特別賞には「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」が選ばれました。




- 作品名
- ぽこ あ ポケモン、ポケットモンスター、文字遊戯、PRAGMATA、めっちゃカメレオン、ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー
- 販売会社
- 株式会社ポケモン、株式会社カプコン、株式会社LEMORION
- IP
- ポケットモンスター、スーパーマリオギャラクシー
- プラットフォーム
- ゲームボーイ
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000160.000013057.html
