革修理会社が岩国舞台の16bitゲーム『IWAKUNI RUN』をTGS2026に出展!

革修理会社が岩国舞台の16bitゲーム『IWAKUNI RUN』をTGS2026に出展!

  • 革製品修理会社リボーンスミスが、岩国市舞台の16bitドット絵エンドレスランゲーム『IWAKUNI RUN』を開発・発表。
  • 2026年9月東京ゲームショウ2026に出展、10月15日Steamで発売予定。
  • 神社をイメージしたブース展開や、オリジナルノベルティ配布も実施。

株式会社リボーンスミスが、革製品修理事業で培ったノウハウを活かし、自社開発した初のゲームタイトル『IWAKUNI RUN』を東京ゲームショウ2026に出展する。
山口県岩国市を舞台にした16bitドット絵のエンドレスランゲームで、2026年10月15日にSteamで発売予定。
主人公のリボ子が、岩国の街を舞台に幻の神獣「しろしょうまる」を追いかけるストーリー。
ブースでは、神社をイメージしたフォトジェニックな空間で、巨大おみくじやノベルティ配布を実施。
代表取締役社長の玉田和幸氏は、ゲームの持つ「人をワクワクさせる力」と、地方からデジタルコンテンツを発信する意欲を語っている。


販売会社
株式会社リボーンスミス
作品名
IWAKUNI RUN
プラットフォーム
PC, Steam
発売日
2026年10月15日
イベント
東京ゲームショウ2026
ジャンル
エンドレスラン/アクション・カジュアル
キャラクター
リボ子, しろしょうまる
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000150810.html

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