- カプコンと大阪電気通信大学が、RE ENGINEを用いたゲーム開発体験実習を実施。
- 学生はRE ENGINEの基礎からチーム開発、成果発表までを現役クリエイターの指導のもと体験。
- 産学連携によるゲーム開発人材育成の一環として、ゲーム制作コンペティションも開催。
カプコンと大阪電気通信大学は、ゲーム開発人材育成のため、産学連携プログラムを実施しました。
本プログラムでは、カプコン独自のゲーム開発エンジン「RE ENGINE」を使い、現役クリエイターの指導のもと、学生がゲーム開発の基礎からチーム制作、成果発表までを体験しました。
学生はまず「RE ENGINE」の基本操作を学び、迷路ゲームや2Dアクションゲームを制作。
その後、チームで企画から開発、発表までを行い、カプコンのクリエイターから実践的なフィードバックを受けました。
この取り組みは、将来のゲーム業界を担う人材育成の一環として行われ、カプコンは学生向けゲーム制作コンペティション「CAPCOM GAMES COMPETITION 2027」も開催しています。
参加した学生からは、実践的な学びや丁寧な指導への感謝の声が寄せられました。

















- 販売会社
- カプコン
- 開発会社
- カプコン
- ブランド
- RE ENGINE
- IP
- ロックマン
- 作品名
- CAPCOM GAMES COMPETITION 2027
- プラットフォーム
- PC
- ジャンル
- ゲーム開発
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006021.000013450.html

