- 1995年発売のホラーアドベンチャー『学校であった怖い話』と『晦-つきこもり』がNintendo Switchで復活。
- 怪談を聞き、選択肢で物語が分岐するマルチエンディング形式。実写グラフィックと便利機能で快適な恐怖体験を提供。
- 発売を記念し、Amazonギフトコードが当たるX(旧Twitter)プレゼントキャンペーン実施中。
ディースリー・パブリッシャーは、90年代にスーパーファミコンで発売され人気を博したホラーアドベンチャー『学校であった怖い話』と『晦-つきこもり』のNintendo Switch版を、本日9月10日に発売しました。
これらの作品は、プレイヤーが語り部から怪談を聞き、選択肢によって物語が分岐するマルチエンディング形式を採用しています。
実写を用いたグラフィックや、クイックセーブ・ロード、巻き戻しといった便利機能も搭載されており、より快適に恐怖体験を楽しめます。
現在、ディースリー・パブリッシャー公式Xアカウントでは、Amazonギフトコードが当たるプレゼントキャンペーンも実施中です。











- 販売会社
- ディースリー・パブリッシャー
- 商品名
- 学校であった怖い話、晦-つきこもり
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- 発売日
- 2026年9月10日
- ジャンル
- ホラーアドベンチャー
- IP
- 学校であった怖い話、晦-つきこもり
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000096322.html

