- VTuber育成シミュレーションゲーム『過去でバズってVTuber』が2026年10月Steam早期アクセス開始。
- プレイヤー自身のアバターをゲーム内で配信できる斬新なシステムを搭載。
- VTuber黎明期を舞台に、バズることを目指し、タイムリープや現実モードも体験可能。
合同会社ワタリタマスタジオは、VTuber育成シミュレーションゲーム『過去でバズってVTuber』のSteam早期アクセス版を2026年10月より配信開始します。
本作はVTuber黎明期である2018年を舞台に、プレイヤーは登録者ゼロのVTuberとなり、1年間で「バズる」ことを目指します。
最大の特徴は、OBSやVTube Studioなどの仮想カメラを取り込み、プレイヤー自身のアバターをゲーム内で配信させられる点です。
トーク、制作、ゲーム、イラスト、歌の5つのステータスを向上させながら配信を重ね、トレンドを読み解くことで「バズ」を目指します。
目標達成に失敗してもタイムリープ機能でやり直しが可能で、スキルは引き継がれます。
クリア後には、現実の厳しさを体験できる「現実モード」も用意されています。
個人・法人問わず、ライブ配信や動画投稿での収益化も許可されており、ゲーム内BGM・効果音も配信での使用を想定しています。



- 作品名
- 過去でバズってVTuber
- プラットフォーム
- Steam
- 販売会社
- ワタリタマスタジオ
- ジャンル
- VTuber育成シミュレーション
- 配信開始日
- 2026年10月予定(早期アクセス)
引用元: https://www.atpress.ne.jp/news/631274
