- Final Aimが「東京ゲームショウ2026」に初出展。
- 生成AIを活用したデザイン・知財管理プラットフォーム「Final Design」および新プロダクト「Final Design 1st Sketch」を展示。
- ゲーム業界における生成AIの活用と著作権課題の解決支援を目的とする。
株式会社Final Aimは、2026年9月17日(木)から21日(月・祝)まで幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」に初出展することを発表しました。
同社は、生成AIを活用したデザイン・知財管理プラットフォーム「Final Design」および、手描きのスケッチから創作履歴を管理できる新プロダクト「Final Design 1st Sketch」を提供しており、これらのソリューションをゲーム業界へ展開します。
ブースはビジネスデイ(9月17日・18日)に「AIテクノロジーパビリオン」内に設けられ、生成AIの活用と著作権に関する課題解決に焦点を当てた展示を行います。
Final Aimは、クリエイターが安心して創作に取り組める環境を目指し、ゲーム、アニメーション、映像などクリエイティブ領域への事業拡大を進めています。





- 販売会社
- 株式会社Final Aim
- イベント名
- 東京ゲームショウ2026
- 出展場所
- AIテクノロジーパビリオン(ビジネスソリューションコーナー内)
- 出展日時
- 2026年9月17日(木)・18日(金)(ビジネスデイ)
- 商品名
- Final Design, Final Design 1st Sketch
- 事業内容
- デザイン・デジタル製造分野における、生成AI活用時の知的財産権課題の解決支援
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000076.000070012.html
