- CyCraft Japanがサイバーセキュリティ教育ボードゲーム『Cybercrete:サイバー防御の道』を本日より正式販売開始。
- CTEMをコンセプトにした4~6人協力型戦略シミュレーションゲームで、実践的なサイバーセキュリティ対策を体験可能。
- 限られたリソースの中で優先順位を判断し、チームで協力して企業を守るプロセスを学ぶことができる。
CyCraft Japanは、サイバーセキュリティ教育を目的とした新作ボードゲーム『Cybercrete:サイバー防御の道』を本日より正式販売開始しました。
本作は、継続的な脅威露出管理(CTEM)をコンセプトにした協力型戦略シミュレーションゲームで、4~6人でプレイ可能です。
プレイヤーは企業のサイバーセキュリティチームの一員となり、限られたリソースの中でデジタル資産の把握、脆弱性の発見・緩和、インシデント対応などを実践的に体験します。
これにより、意思決定の難しさや重要性を、実際のインシデント発生を待たずに短時間で学ぶことができます。
2021年の『Cybercans:サイバーセキュリティ人生物語』に続く新作で、CTEMの実践、チームプレイ、リソース配分の優先順位付けといった特徴があります。
販売価格は15,000円(税別)で、2026年9月発売です。
購入はメール、お問い合わせフォーム、またはメルカリから可能です。




- 商品名
- Cybercrete:サイバー防御の道
- 販売会社
- CyCraft Japan
- IP
- CyCraft
- ジャンル
- 戦略シミュレーションゲーム
- プレイ人数
- 4 ~ 6 人
- プレイ時間
- 約 40 ~ 60 分
- 販売価格
- 15,000 円(税別)
- 販売開始
- 2026 年 9 月
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000045349.html

