- 大阪電気通信大学がカプコンと連携し、次世代ゲーム開発人材育成プログラムを実施。
- カプコン独自のゲーム開発エンジン「RE ENGINE」を使用し、プロの指導のもと実践的な開発スキルを習得。
- 約2週間で企画から実装までを行い、卒業生も開発に携わる「RE ENGINE」を活用。
大阪電気通信大学は、株式会社カプコンと連携し、次世代のゲーム開発人材育成プログラムを実施します。
このプログラムでは、カプコン独自のゲーム開発エンジン「RE ENGINE」を活用し、学生は業界のプロフェッショナルから直接指導を受けながら、企画から実装までの一連の開発プロセスを体験します。
約2週間という短期間で実践的なスキルを習得することを目指しており、カプコンで「RE ENGINE」の開発に携わる同大学卒業生も関わっています。
2026年8月22日にはオープンキャンパスでスペシャルセッションも開催予定です。
この取り組みは、ゲーム教育の高度化と学生の実務対応力向上を目的としており、大阪電気通信大学は今後もゲーム業界を支える人材育成に貢献していきます。




- 販売会社
- 株式会社カプコン
- 開発会社
- 株式会社カプコン
- IP
- バイオハザード、モンスターハンター、ストリートファイター、ロックマン、デビル メイ クライ
- シリーズ
- バイオハザード、モンスターハンター、ストリートファイター、ロックマン、デビル メイ クライ
- ジャンル
- ゲーム開発
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000059.000127223.html

