- 『サブノーティカ 2』早期アクセス版に協力プレイ強化アップデート(バージョン1.2)配信開始。
- 近接ボイスチャット、蘇生システム、エモート機能、インベントリ共有など、コミュニケーションとチームワークを向上させる新機能を追加。
- 海洋保護団体「The Ocean Cleanup」へ10万米ドル寄付を発表、海洋保護活動への継続支援を表明。
株式会社KRAFTONは、Unknown Worldsが開発する水中アドベンチャーゲーム『サブノーティカ 2』の早期アクセス版向けに、本日8月20日(木)に2回目のアップデート(バージョン1.2)を配信しました。
今回のアップデートでは、協力プレイ(Co-op)体験を強化する新機能が多数導入されています。
特に、プレイヤー間の距離に応じて聞こえ方が変わる「近接ボイスチャット」や、体力が尽きても即死せずに「ダウン状態」となり仲間による蘇生が可能になる新システムが追加されました。
さらに、ボイスチャットなしで意思疎通できるエモート機能、仲間のインベントリへの直接アクセス、投てき型位置マーカータグ、シグナルシステム、拠点建設の利便性向上など、コミュニケーションと連携を深めるための改善も行われています。
また、Unknown Worldsは海洋清掃に取り組む非営利団体「The Ocean Cleanup」へ10万米ドルの寄付を発表し、海洋保護活動への継続的な支援を表明しています。
『サブノーティカ 2』は、最大4人までの協力プレイに対応しており、新たな異星の惑星を舞台に、進化したビジュアルと生態系でプレイヤーを魅了します。
本作の早期アクセス版はPCおよびXbox Seriesに対応し、価格は3,370円(税込)です。
配信日は2026年5月15日(金)午前0時となっています。



- 販売会社
- 株式会社KRAFTON
- 開発会社
- Unknown Worlds
- 作品名
- サブノーティカ 2
- シリーズ
- サブノーティカ
- プラットフォーム
- PC, Xbox Series
- ジャンル
- 水中アドベンチャー
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000416.000082433.html

