- 異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会2』Nintendo Switch版が8月20日(木)発売決定。
- 監視カメラを操作し、事故物件の異常現象を監視・報告するゲーム性。
- 本日より予約受付開始、配信記念10%オフセールも実施中。
株式会社ジー・モードは、株式会社Loxarcが開発した異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』のNintendo Switch版を8月20日(木)に発売することを発表しました。
本作は、プレイヤーが「日本事故物件監視協会」の監視員となり、物件内に設置された監視カメラを操作して異常現象を監視・報告するゲームです。
実在する4つの物件を舞台に、難易度「通常」と、より危険度が高い「特別手当」モードが用意されています。
異常はランダムに発生し、家具の移動、物体の消失・出現、人影や霊体の侵入など、多岐にわたります。
Nintendo Switch版では、ゲーム性はそのままにコントローラー操作に最適化され、タッチ操作にも対応しています。
発売を記念して、本日よりニンテンドーeショップにて予約受付が開始され、10%オフセールも実施されます。













- 商品名
- 日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- 販売会社
- 株式会社ジー・モード
- 開発会社
- 株式会社Loxarc
- 発売日
- 8月20日(木)
- ジャンル
- 異変探しホラーゲーム
- 価格
- 800円(税込)
- セール価格
- 720円(税込)
- セール期間
- 2026/9/30 23:59まで
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000921.000001474.html

