- 高校化学の反応356件を学べる落ちものパズルアプリ『Structura 元素合成』が配信開始
- 「手を動かして組み立てる」ゲーム体験で化学反応の暗記を定着させる
- 基本無料(一部有料)で、追加課金・広告・ガチャ・スタミナ・個人情報収集なし
合同会社SNAPLACEは、高校化学の無機・有機・高分子の反応356件を学べる落ちものパズルアプリ『Structura 元素合成』を2026年8月11日にリリースしました。
本作は、教科書を眺めるだけでは定着しにくい化学反応の暗記を、「手を動かして組み立てる」ゲーム体験に置き換えることを目的としています。
画面上から降ってくる元素やイオンを組み合わせて、結合手の数と電荷が一致したときに物質が完成する仕組みです。
加熱や電気分解などの実験装置を使い分けることで、実際の化学反応の条件の違いも体感しながら覚えることができます。
ステージクリアごとの小テストや、間違えた反応の記録・復習機能、目的物質の作り方確認、キャラクターによる解説など、学習を定着させるための工夫が凝らされています。
単元1〜3(14ステージ)は無料でプレイでき、全単元開放には500円(税込)の買い切り料金が必要です。
追加課金や広告、ガチャ、スタミナ、個人情報の収集はありません。





- 作品名
- Structura 元素合成
- 販売会社
- 合同会社SNAPLACE
- プラットフォーム
- Android, iOS
- ジャンル
- 学習×落ちものパズル
- 配信開始日
- 2026年8月11日
- 価格
- 基本無料(一部有料)
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000018041.html

