- 小・中学生が制作したオリジナルゲームを体験できる無料イベント「第二回ジュニアゲームショー」が8月30日に大阪で開催。
- 元任天堂の木村眞人氏を特別講師に迎え、ゲーム制作を通して子どもの論理的思考力や創造性を育む。
- ゲームを「遊ぶ側」から「つくる側」へと転換させる新しい学びの形を提案。
「第二回ジュニアゲームショー」が2026年8月30日に大阪で開催されます。
このイベントは、小・中学生がプログラミングツール「Scratch」を用いて制作したオリジナルゲームの成果発表会です。
探究塾ぱーぱす主催の「ゲームクリエイター探究講座」の一環として行われ、元任天堂で『スーパーマリオカート』の開発に携わった木村眞人氏が特別講師を務めました。
イベントでは、子どもたちが制作したゲームを来場者が体験できるほか、ゲーム制作を通して育まれた論理的思考力、創造力、課題解決力を体感できます。
近年、子どものゲーム時間やプログラミング教育への関心が高まる中、ゲームを「遊ぶ側」から「つくる側」へと転換させる学びの場として注目されています。
一般来場の事前申込は定員に達し受付終了となりましたが、メディア関係者の取材・撮影は引き続き受け付けています。




- 商品名
- 第二回ジュニアゲームショー
- プラットフォーム
- PCゲーム
- IP
- スーパーマリオカート
- 販売会社
- 株式会社わけわけ
- 監督
- 野中健次
- 開発会社
- 株式会社わけわけ
- ブランド
- 探究塾ぱーぱす
- キャラクター
- スーパーマリオカート
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000137892.html

