- 国際アート&デザイン大学校ゲーム・CG科がカナバングラフィックスを招き、学生に企業説明、業界講話、作品添削を実施。
- 「ウサビッチ」などを手掛けるプロから、ユーザーの感情を導く演出など、最前線の考え方を直接学ぶ機会を提供。
- AI時代において「人の心を動かす力」の重要性が増す中、企業と教育機関の連携による人材育成を推進。
国際アート&デザイン大学校(福島県郡山市)のゲーム・CG科は、CG・映像制作会社カナバングラフィックスを招き、学生を対象とした企業説明会、業界講話、個別作品添削を実施しました。
同社は「ウサビッチ」などを手掛けており、学生は世界に作品を届けるプロから、ユーザーの感情を導く演出など、最前線の考え方やクリエイターに求められる姿勢を学びました。
生成AIなどの技術進化が進む中、人の心を動かすクリエイターの重要性が増しており、同校は企業との連携を通じて、現場で活躍できる次世代クリエイターの育成を目指しています。
また、同校では人材育成協力企業も募集しています。




- IP
- ウサビッチ
- 販売会社
- カナバングラフィックス
- プラットフォーム
- ゲーム、アニメーション、映像
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002145.000032951.html

