- 『アークナイツ:エンドフィールド』コアバージョン「向淵行」配信開始、新エリア・新オペレーター登場。
- ハーフアニバーサリー記念イベント開催、GiGOとのコラボやPOP UP EVENTを実施。
- 新コンテンツ「戦争残響」実装、キャンペーンや特典も多数展開。
本日7月16日(木)、GRYPHLINEは3Dリアルタイム戦略RPG『アークナイツ:エンドフィールド』のコアバージョン武陵決戦編「向淵行」の配信を開始しました。
本バージョンでは、新エリア「応龍関」と「武陵北部封鎖区域」が追加され、過去最大規模のメインストーリーアップデートが行われます。
初の★6術師オペレーター「オクギ」が登場し、ステータス変化で戦闘スタイルを適応させることが可能です。
さらに、8月9日からは新★6オペレーター「リーノ」も登場予定です。
ゲーム外では、ハーフアニバーサリーを記念したPOP UP EVENTがベルサール秋葉原で明日より開催されるほか、GiGOとのコラボイベントも7月17日より実施されます。
新コンテンツとして、ガスを中心とした工業形態や、上級者向けの新シーズン制常時開放イベント「戦争残響」も実装されます。
プレイヤーは「絆の祝典」キャンペーンを通じて、ゲーム内シリアルコード入力やスタンプラリーで報酬を獲得できます。




























- 作品名
- アークナイツ:エンドフィールド
- プラットフォーム
- PlayStation®5、iOS、Android、PC
- ジャンル
- 3Dリアルタイム戦略RPG
- 販売会社
- GRYPHLINE
- 開発会社
- Hypergryph
- IP
- アークナイツ
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000126152.html

