- 東京ヴェルディレーシングチームがeモータースポーツリーグ「UNIZONE2026」Rd.3に参戦。
- 東京会場ではホームの雰囲気で選手を後押し、木村偉織選手がスプリントレース②で優勝。
- 次節Rd.4は8月29日(土)開催。会場のCROAK Prime Studioはe-Sports実績も豊富。
東京ヴェルディレーシングチームが、JAF公認eモータースポーツリーグ「UNIZONE2026」のRd.3にCROAK Prime Studioより参戦しました。
今シーズンはHOME&HOME方式が採用され、東京会場では選手、サポーター、実況・解説、応援団長、スタッフが一丸となり、圧倒的なホームの雰囲気で選手たちを後押ししました。
ラウンド3では木村偉織選手、佐々木藍咲選手、鈴木恵武選手が出場し、木村選手はスプリントレース②で優勝、佐々木選手はSNS投票でグリッド位置決定のスプリントレース③でトップ票を獲得し会場を盛り上げました。
次節Rd.4は8月29日(土)に開催予定です。
会場となったCROAK Prime Studioは、高度な映像制作システム「TriCaster」を備え、e-Sports分野でも国内最高峰案件に携わる実績を持つ、大規模イベントやライブ配信に対応可能な施設です。








- 作品名
- UNIZONE2026
- プラットフォーム
- eモータースポーツ
- ブランド
- 東京ヴェルディレーシングチーム
- 商品名
- CROAK Prime Studio
- キャラクター
- 木村偉織、佐々木藍咲、鈴木恵武
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000052024.html

