- 『龍が如く』シリーズのモーション制作の裏側を語るトークイベントが7月9日(木)に開催。
- 「RGGスタジオ」のクリエイターが登壇し、開発体制やスキル、人材育成について解説。
- ゲーム開発者や学生を対象に、業界交流も可能なイベント。
株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)のゲーム部門「COYOTE」は、2026年7月9日(木)に「RGGスタジオ」のモーション制作の裏側に迫るトークイベント「SEGA Motion Talk Session」を開催します。
本イベントでは、『龍が如く』シリーズを手掛ける「RGGスタジオ」のクリエイター4名が登壇し、モーション・カットシーン制作の裏側、開発体制、人材育成、現場で求められるスキルなどについて、参加者からの質問を交えながら語ります。
現役クリエイターから学生まで、ゲーム開発に携わる幅広い層を対象としており、業界内のネットワーク構築や情報交換の場としても活用できます。
イベント後半には懇親会も予定されています。









- 作品名
- 龍が如くシリーズ
- ブランド
- RGGスタジオ
- 販売会社
- セガ
- プラットフォーム
- PCゲーム、プレイステーション
- 主催
- COYOTE|C&R Creative Studios(クリーク・アンド・リバー社)
- ディレクター
- 反町 孝之、梶木 慎介
- デザイナー
- 大西 敬太、迎 祐花
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004925.000003670.html

