- プレイヤーの感情をコントロールする「レベルデザイン」の理論書『レベルデザインをはじめよう プレイヤーを夢中にさせるゲーム設計の10原則』が8月中旬発売。
- 建築学、心理学、UXなどを融合させ、感覚に頼らないゲーム設計の「10原則」を体系化。
- インディー開発者や新人デザイナー、学生など、プレイヤーを夢中にさせるステージを作りたい人向け。
株式会社ボーンデジタルは、『レベルデザインをはじめよう プレイヤーを夢中にさせるゲーム設計の10原則』(著:マイケル・サルモンド)を2026年8月中旬に発売します。
本書は、ゲームデザインにおける「レベルデザイン」の重要性を解説し、プレイヤーの感情をコントロールする技術を理論に基づいて体系化しています。
感覚に頼りがちなゲーム設計から脱却し、建築学や心理学、ユーザー体験といった分野の知見を融合させた「レベルデザインの10原則」を分かりやすく提示。
インディーゲーム開発者や新人のレベルデザイナー、ゲーム業界を目指す学生など、より面白く、プレイヤーを惹きつけるゲームステージを創り出したい全ての人々を対象としています。
価格は4,950円(税込)で、B5正寸、オールカラー256ページ。
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- 販売会社
- 株式会社ボーンデジタル
- 発売日
- 2026年8月中旬
- 商品名
- レベルデザインをはじめよう プレイヤーを夢中にさせるゲーム設計の10原則
- 著者
- マイケル・サルモンド
- 定価
- 4,950円(本体4,500円+税10%)
- ISBN
- 978-4-86246-670-9
- 総ページ数
- 256ページ(仮)
- サイズ
- B5正寸、オールカラー
- 監修
- 本山 博文
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000256.000073594.html

