- 東京ヴェルディレーシングが『UNIZONE 2026 Rd.3』東京会場でプロレース観戦とシミュレーター体験ブースを出展。
- コンシューマー向け最新モデル『DRAPOJI Lite』を設置し、プロ選手も搭乗予定。
- 『DRAPOJI Lite』は、日本の住環境に最適化された高剛性・コンパクト収納・拡張性を備えたモデル。
東京ヴェルディレーシングは、2026年6月27日(土)に恵比寿のCROAK Prime Studioで開催されるeモータースポーツリーグ『UNIZONE 2026 Rd.3』東京会場にて、プロのレース観戦と本格的なシミュレーター体験ができる特設ブースを出展します。
ブースでは、東京ヴェルディレーシングが『UNIZONE』参戦用コックピットとして使用する『DRAPOJI』の技術を継承したコンシューマー向け最新モデル『DRAPOJI Lite』を設置。
プロ選手も実際に搭乗する予定で、観戦と体験が融合したeスポーツの魅力を存分に味わえます。
『DRAPOJI Lite』は、日本の住環境に最適化されたモデルで、プロレベルの剛性とコンパクトな収納性を両立し、初心者からプロまで拡張性も備えています。
長谷川工業株式会社が展開する『DRAPOJI』ブランドは、2025年からは『UNIZONE』の公式筐体にも採用されています。



- 商品名
- DRAPOJI Lite
- 作品名
- UNIZONE
- プラットフォーム
- eモータースポーツ
- 販売会社
- 長谷川工業株式会社
- ブランド
- DRAPOJI
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000084.000052024.html

