- 屋外特化型スタジオSKYSQUAREで収録した音源を用いたテックデモ『GRAVITY』を公開。
- 1トン級鉄骨や重機、独自の「地鳴り」音響システム、天候待機収録でリアルなサウンドを追求。
- CEDEC2026にて、収録ノウハウや音響技術をセッションとブース出展で公開予定。
株式会社AZSTOKEは、屋外特化型フィールドスタジオ『SKYSQUARE』で収録された音源を用いたテックデモ作品『GRAVITY』を公開しました。
この作品は、大規模な重機による破壊音や高エネルギーな物理衝突音、環境音などをリアルに収録し、次世代のゲーム開発における音響表現の可能性を示しています。
収録には、1トン級の鉄骨や重機を使用し、さらに独自の「地鳴り」音響収録システムや、天候を待機して収録するアプローチで、迫真のサウンドを実現しています。
これらのノウハウは、2026年7月に開催されるCEDEC2026で、2つのセッションとブース出展を通じて公開される予定です。
会場では、テックデモの視聴やフィールドスタジオの詳細、RIGDOCKS技術について案内されます。











- 販売会社
- 株式会社AZSTOKE
- IP
- SKYSQUARE
- 商品名
- GRAVITY
- プラットフォーム
- ゲーム
- キャラクター
- Loopdirock
- ジャンル
- ゲームサウンド開発
引用元: https://www.atpress.ne.jp/news/605296

