- 『学校であった怖い話』と『晦-つきこもり』が2026年9月10日にNintendo Switchで発売決定!
- マルチエンディング形式のホラーアドベンチャーで、選択肢により物語が変化。
- 限定版には書き下ろし小説やサウンドトラックCDが付属。本日より予約開始。
株式会社ディースリー・パブリッシャーは、1995年にスーパーファミコンで発売されたホラーアドベンチャー『学校であった怖い話』と『晦-つきこもり』を、2026年9月10日にNintendo Switch用タイトルとして発売することを発表しました。
本作は、プレイヤーが怪談の語り部となり、選択肢によって物語が分岐するマルチエンディング形式のホラーアドベンチャーです。
実写を用いたグラフィックと、日常に潜むような恐怖が特徴で、クイックセーブや巻き戻しなどの便利機能も搭載されています。
限定版も同時発売され、飯島多紀哉氏書き下ろし小説やオリジナルサウンドトラックCDが同梱されます。
予約は本日より開始されており、ゲーム好きなプレイヤーにとって、90年代を代表する和製ホラーの復活は注目すべきニュースです。












- 商品名
- 『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』
- 発売日
- 2026年9月10日
- プラットフォーム
- Nintendo Switch
- 販売会社
- 株式会社ディースリー・パブリッシャー
- ジャンル
- ホラーアドベンチャー
- IP
- 学校であった怖い話, 晦-つきこもり
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000096322.html

