- 『Tomo: Endless Blue』は、プレイヤーごとにユニークな世界を生成するオープンワールド型ボクセルRPG。
- Kickstarterキャンペーンを開始し、初のゲームプレイトレーラーを公開。支援者には早期アクセス権や限定報酬を提供。
- 物理演算ベースのボクセル建築、リアルタイム戦闘、大規模マルチプレイ、豊富なクリエイティブモードが特徴。
インディースタジオOnibiは、オープンワールド型ボクセルRPG『Tomo: Endless Blue』のKickstarterキャンペーンを開始し、初のゲームプレイトレーラーを公開しました。
本作は、村、文化、キャラクター、クエスト、ストーリーまで全てプロシージャル生成され、プレイヤーごとにユニークな体験を提供するのが特徴です。
第一弾トレーラーはヒグチアイ氏とセシル・コルベル氏とのコラボで180万回再生を突破し、今回公開された第二弾トレーラーでは、実際のゲームプレイを紹介しています。
支援者には早期アクセス権や限定報酬、前日譚コンテンツなどが提供されます。
ゲームプレイでは、プレイヤーを支える仲間「Tomo」の捕獲・育成、物理演算ベースのボクセル建築、リアルタイム戦闘、そして大規模マルチプレイが楽しめます。
クリエイティブモードでは、Minecraft/Unityインポート、プロンプトベースのワールド生成、ノーコードミニゲームツール、Modding APIといった機能も搭載されています。




























- 作品名
- Tomo: Endless Blue
- 販売会社
- Onibi
- プラットフォーム
- PC
- ジャンル
- オープンワールドRPG
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000183998.html

