- 株式会社ミラティブが行動指針に「with AI」を追加し、AIとの協働を組織の根幹に据えることを発表。
- AIチャットボット「Claude」を全社導入し、「AI祭り」を実施。1ヶ月で100件以上の業務改善施策を発表。
- HR部門や分析チームでの具体的なAI活用事例を紹介し、業務効率化と組織変革を推進。
株式会社ミラティブは、配信者支援プラットフォーム「Mirrativ」を運営する企業として、全社的な行動指針に「with AI」を新たに加え、AIとの協働を組織の根幹に据えることを発表しました。
AIを「共に働く仲間」と位置づけ、全業務でAI協働をデフォルトとする方針です。
その基盤として、AIチャットボット「Claude」を全社導入し、全社プロジェクト「AI祭り」を実施。
開始から1ヶ月足らずで100件以上の業務改善施策が発表されるなど、職種を問わずAI活用による組織変革が進んでいます。
特に、HR部門では求人票作成や面接準備にAIを活用し、担当者が候補者と向き合う時間を創出。
分析チームでは、自然言語でデータ分析やクエリ作成ができる「ashura」を開発し、データ分析の民主化を推進しています。
ミラティブは今後、個別業務の効率化に留まらず、AI前提の業務プロセス再設計を通じて、配信者支援のさらなる進化を目指します。








- 販売会社
- 株式会社ミラティブ
- ブランド
- Mirrativ
- IP
- Mirrativ
- プラットフォーム
- スマホゲーム
- ジャンル
- ゲーム配信プラットフォーム
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000194.000033025.html

