- 『風燕伝:Where Winds Meet』、第2弾大型アップデート「宮闕の朝ぼらけ」を2026年5月28日に実装。
- 広大な「皇宮」エリアが開放され、宮廷での生活や陰謀、伝統文化体験が可能に。
- 新たなキャンペーン、野良首領、マルチプレイ試練が登場し、深まる謎と危険に挑む。
武侠オープンワールドARPG『風燕伝:Where Winds Meet』は、2026年5月28日に第2弾大型アップデート「宮闕の朝ぼらけ」を実装します。
本アップデートでは、広大な「皇宮」エリアが開放され、プレイヤーは禁じられた後宮の陰謀に巻き込まれます。
100万平方メートルを超える開封の皇宮は、3,000人以上のNPCが息づく生きた世界として描かれ、前朝、後宮、内諸司の3エリアで宮廷生活を体験できます。
プレイヤーは武徳司に加わり、潜入捜査官として真実を解き明かします。
コオロギ相撲や氷遊びといった伝統的な遊びや、皇宮からの脱獄、王室の食事、武術の達人との出会いなど、ユニークな体験も用意されています。
6月には端午の節句イベントも開催予定です。
アップデートでは、新たなキャンペーン「封樁庫」「束罪閣」、野良首領「離思賦」「御猫大王」、マルチプレイキャンペーン「天禄」「望月姫」が登場し、プレイヤーは深まる謎と危険に挑むことになります。
Everstone Studioが開発し、NetEase Gamesがパブリッシングする本作は、中国の歴史と武侠精神を融合させた壮大な世界観を提供します。





- 作品名
- 風燕伝:Where Winds Meet
- プラットフォーム
- PC
- ジャンル
- 武侠オープンワールドARPG
- 販売会社
- NetEase Games
- 開発会社
- Everstone Studio
- アップデート名
- 宮闕の朝ぼらけ
- 実装日
- 2026年5月28日
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000636.000071247.html

