- 『三国志BOND』、2026年夏Steamでリリース決定。デッキ構築型ローグライト軍勢バトル。
- アクション・課金要素なしの「純粋な頭脳戦」を追求。価格800円(税込・買い切り)。
- 100名以上の新規描き下ろし武将、武将同士の「BOND」によるシナジーが特徴。1試合約10分。
株式会社ゲラッパは、西山泰弘氏が手がける新作Steamゲーム『三国志BOND』を2026年夏にリリースすると発表しました。
本作はデッキ構築型ローグライト軍勢バトルで、アクションや課金要素を排除した「純粋な頭脳戦」を追求しています。
価格は800円(税込・買い切り)です。
100名以上の新規描き下ろし武将が登場し、武将同士の「BOND(絆)」によるシナジーが戦略の鍵となります。
1試合約10分で決着がつき、同期・非同期の対戦モードが用意されています。
2026年5月22日からはBitSummit PUNCHでの出展とSteam Playtestも実施予定です。













- 作品名
- 三国志BOND
- プラットフォーム
- PC(Steam/Windows)
- ジャンル
- デッキ構築型ローグライト軍勢バトル
- 価格
- 800円(税込・買い切り)
- 発売予定
- 2026年夏
- 開発・販売
- 株式会社ゲラッパ
- 試合時間
- 約10分
- 武将数
- 100名以上(アップデート予定)
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000166530.html

