- Gakkenが「ゲームマーケット2026春」で新作ボードゲーム『食材の多い料理店』と『ひらがなポーカー』をイベント特別価格で販売。
- 『食材の多い料理店』は協力型パーティーゲーム、『ひらがなポーカー』は言葉を作るカードゲームで、いずれも初心者から楽しめる。
- イベントは2026年5月23日・24日に幕張メッセで開催され、先行予約も受付中。
Gakkenは、「ゲームマーケット2026春」にて、新作ボードゲーム『食材の多い料理店』と『ひらがなポーカー』をイベント特別価格で販売します。
どちらのゲームも、子供から大人まで気軽に楽しめるルールで、家族や友人とのプレイはもちろん、ボードゲーム初心者にもおすすめです。
『食材の多い料理店』は、制限時間内に食材を集めて料理を完成させる協力型パーティーゲームで、ドイツ年間ゲーム大賞受賞作を手掛けた林尚志氏がゲームデザインを担当しています。
『ひらがなポーカー』は、ひらがなカードで言葉を作り役を完成させるカードゲームで、発想力も試されます。
イベントでは、これらの新作に加え、既存の人気商品も特別価格で提供される予定です。
会場は幕張メッセで、ブース番号はM24となります。




- 販売会社
- 株式会社 Gakken
- イベント名
- ゲームマーケット2026春
- 作品名
- 食材の多い料理店、ひらがなポーカー
- プラットフォーム
- ボードゲーム
- ジャンル
- パーティーゲーム、カードゲーム
- デザイナー
- 林尚志
引用元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008994.000002535.html

